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陰部のかゆみ:最後まで薬を使いきり薬を塗り終えることで完治

よっぴーさん 男性 20代
★★★★

痒みがひどく最初は、蚊に刺されたぐらいの痒さで我慢していたのですが日に日に痒いよりも痛いになって夜も眠れなくなり、仕事にも集中できなくなって病院行きました。
薬を処方されたのですが薬を塗らなくなった途端にまたひどく痒みがきて、陰部が非常に晴れ上がり風呂に入る時もしみるし、一日中冷やしておかないと立ってられないほどの痛さになったので性病などではないのかと思いすぐさま大学病院の方にかけこみました。
そこで処方された薬をつけたら1週間で良くなったので凄くお世話になりました。

原因ははっきりとは分からなかったのですが
温泉などで湯船に浸かった時にこの症状を患ってる人がたまたまいて、免疫力が弱っていたのでうつったのか、性行為をした後に不衛生のまましていたからなのか、陰部を洗う時に手で洗わず、擦ってその摩擦で傷がつきそれを掻いてしまって、ばい菌が入りやすくなりそれでこういった症状が起きたのか、それか市販の薬を成分が分からないままつけてしまって付けたことにより返って症状を悪化させてしまい痒みが酷くなったかは分かりません。

ですが、最後に薬を処方されて痒みが無くなり、腫れもすぐに無くなりました。
薬は2種類あり、塗り薬でした。
1つの薬で菌の餌をやり、後1つでその菌を全て殺してしまうというやり方でした。
デリケートゾーンなので、しっかりとした薬ををつけた方が良いんだなと思いました。

neisanさん 男性 30代
★★★★★

陰部の陰嚢および、陰茎に痒みがあり、陰部の皮膚がかさかさになったため、ただ事ではないのではないかと思い、近所の皮膚科に行きまして治療を受けました。
とにかく陰部が痒かったんですが思い当たる節なども無いですし、そういったお店にも行っていない為、性病ではないが何かしらの皮膚の病気ではないかと思い治療をしてくれる医院を探していた所ネットで家の近くにある病院で治療を受けることができるとなっていましてので近場と言うこともあり早急に診て貰いました。

診察を受けた際、下半身を露出した後に触診による診察を受け、その際に判明したのが下半身における湿疹が原因で痒みが現れ皮膚のカサツキが激しくなっているということでした。
別に性病などではなく普通の下着などが原因で蒸れたことによる湿疹が原因でしたので治療に関しては、まず、湿疹を抑えるためにリンデロンVGを処方していただき、その際にリンデロンのクリームと軟膏どちらがよいかを聞かれ、それぞれの薬の説明を受けて1つ薬を選び家に帰り薬を塗ることで痒みが収まりました。

湿疹が治まらなかったら再度来るように言われましたが湿疹が治まりましたので1度のみの通院で陰部の痒みの治療は終わりです。
湿疹は塗り薬を塗り3日で湿疹はなくなりましたが薬がなくなるまできちんと使用するように言われましたので最後まで薬を使いきり薬を塗り終えることで完治しました。

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